「殺してはならぬ、殺さしめてはならぬ」(釈尊) 「世の中安穏なれ、仏法ひろまれ」(親鸞聖人)
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プロフィール
HN:
九条 守
年齢:
65
性別:
非公開
誕生日:
1947/05/03
職業:
日本国憲法
趣味:
平和主義
自己紹介:
第九条
日本国民は、正義と秩序を基調と
する国際平和を誠実に希求し、
国権の発動たる戦争と、武力によ
る威嚇又は武力の行使は、国際
紛争を解決する手段としては、
永久にこれを放棄する。
(2)
前項の目的を達するため、
陸海空軍その他の戦力は、
これを保持しない。
国の交戦権は、これを認めない。
日本国民は、正義と秩序を基調と
する国際平和を誠実に希求し、
国権の発動たる戦争と、武力によ
る威嚇又は武力の行使は、国際
紛争を解決する手段としては、
永久にこれを放棄する。
(2)
前項の目的を達するため、
陸海空軍その他の戦力は、
これを保持しない。
国の交戦権は、これを認めない。
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「念仏者9条の会」第14回 全国集会 + 交流会 in北海道
テーマ「ヤスクニと原発と差別」~北辺の地から問う~
(開催日) 2012年6月3日(日)~5日(火)
(場 所) 旭川トーヨーホテル
(参加費) 3,000円
(交流会費)1日目3,500円、 2日目3,000円
(お弁当代各) 1,000円
【チラシ】クリック→ ダウンロード(null)
テーマ「ヤスクニと原発と差別」~北辺の地から問う~
(開催日) 2012年6月3日(日)~5日(火)
(場 所) 旭川トーヨーホテル
(参加費) 3,000円
(交流会費)1日目3,500円、 2日目3,000円
(お弁当代各) 1,000円
【チラシ】クリック→ ダウンロード(null)
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テーマ【チェルノブイリで何が起きているのか?
そして今、私達に何が出来るのか?】
O内容 映画「チェルノブイリ・ハート」
http://www.gocinema.jp/c-heart/
チェルノブイリ原子力発電所事故による子どもたちの
健康への影響をフィルムに収めた。この地域では多く
の子どもたちが、生まれつき「チェルノブイリ・ハート」
と呼ばれる未知の心臓疾患や放射線障害に苦しんでいた。
O会場 千歳文化センター 4階大会議室
O参加費 1,000円 (前売り800円)
O日程 3月6日(火) 18:30 開場
19:00 上映開始
20:00 スライド・ショー(活動紹介)
20:10 話し合い
20:30 閉会予定
O(主催)原発問題を考える千歳市民の集い
(共催)念仏者9条の会・年金者組合千歳支部・新日本婦人の会千歳支部
原水爆禁止協議会千歳支部

●講演&上映会●
森住 卓さん&映画「ミツバチの羽音と地球の回転」
●2011年 11 月 13 日 (日)13:00~17:00
13:00~ 森住卓さん講演会「世界の核汚染と福島」
世界の「核」を追い続ける写真家
14:30~ 映画「ミツバチの羽音と地球の回転」上映
25年以上もの間、原発建設に反対している、
瀬戸内海の祝島の漁民やおばあちゃん達。
そして、脱原発・石油の国、スウェーデン。
明日の日本を考えるドキュメンタリーです。
●千歳市民センター大会議室
(千歳市北栄2丁目2-11)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
前売券800円(当日1000円)託児コーナーあり
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
念仏者九条の会・北海道 TEL 0146-35-3354
ちとせ九条の会
「つどい」実行委員会 TEL 0123-23-3423
※ 11月7日~10日まで
千歳 市役所 ロビーにて、
森住さんの写真パネル展開催
当日も、会場にて展示します!!
中島岳志講演会
「信仰と愛国を考える」
9月21日(火) 開場18:00 開会18:30
エルプラザ3Fホール(札幌市男女共同参画センター)
札幌市北区北8条西3丁目
JR札幌駅北口より徒歩3分
参加協力金 1,000円
主催:念仏者九条の会北海道
事務局:秀法寺(宮川) ℡:090-1580-7171
「私たちにとって愛国とは何か、そして信仰とは何か 若手政治学者・中島岳志さんと共に正面から問いなおす 今新たな平和論を築いていきたい」
保守の立場からナショナリズムと宗教について刺激的な議論を展開する若手政治学者・中島岳志さんを講師に招き、左派・右派を超えた立場から平和を論じていただきます。お誘いあわせの上、ご来場ください。
中島岳志
1975年、大阪生まれ 大阪外国語大学(ヒンディー語専攻)卒業。京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科博士課程修了。現在、北海道大学公共政策大学院准教授。著書に『ヒンドゥー・ナショナリズム』『中村屋のボース』『パール判事』『ガンディーの〈問い〉君は欲望を捨てられるか』など多数。
早乙女 勝元 講演会
語りつぐ平和への想い
ーある作家の体験からー
1945年(昭和20)3月10日の未明、約300機のアメリカ軍爆撃機B29が東京下町地域を目標に無差別爆撃を行い、人口過密地帯は一瞬にして火炎地獄と化しました。罹炎者100万人、空爆による一般市民の死者は推定10万人ともいわれる大惨事となりました。
当時12歳の早乙女勝元少年はまさにその渦中に在ったのです。いま、炎の中に消えていった人々に代わって「平和への想い」を語りつぐことを使命とする早乙女勝元氏のことばに暫く心と耳を傾けましょう。
日時 9月18日(土)午後2時開演
場所 北海道クリスチャンセンター
札幌市中央区北7西6 TEL:011-736-3388
入場料500円
■前売券も用意しましたのでご利用ください。
(プロフィール)さおとめ・かつもと
1932年東京生まれ。12歳のとき東京大空襲を経験。18歳で書いた『下町の故郷』が直木賞候補に。戦争の記録に力を注ぎ「東京大空襲」はベストセラーとなる。東京大空襲・戦災資料センター館長。
協賛 日本宗教者平和協議会、
札幌地区カトリック正義と平和委員会、
北海道キリスト者平和の会、
戦禍を語り継ぐ会、
日本基督教団北海道区社会問題担当委員会、
北海道念仏者9条の会
北海道宗教者平和協議会
札幌市南区南沢5条2丁目11-25 TEL:011-571-7312
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